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glass studio 206番地
glass studio 206番地


 

ここは制作の場所ではなく生活の拠点です。

夫はガラスを吹いて、妻は出来上がったガラスに絵を描く。

そんな制作スタイルを支える暮らしの場です。

いつかは自分たちの工房を、と思っていますが

今は鎌倉の恩師の工房をお借りして制作をする日々です。

行き止まりのこの場所はあたたかく心地良い。

いつかはなくなってしまうかもしれないこの石柱にも敬意を込めて

「glass studio 206番地」始めます。